【形骸化した社会からの脱却こそ急務】

【形骸化した社会からの脱却】 未分類

形骸化した社会とは 硬直化した組織・ただ続いているだけの会社・意味のない会議・続けているだけの行事など毎日毎日がこのような形骸化したものとの闘いの連続かもしれません。何が「失われた30年なのでしょう。」「何も発言せず、何も動かず、ただ定時9時に組織に行くだけ」ということから始まり、「誰も読まない資料を作り、見ることなど時間の制約でできない規定やルールに同意。承認している」だけの恐ろしい日本の現状に早くメスを入れていかないと滅びると感じているのは私だけでしょうか。隗より始めています。とても小さいことですが摩擦はありがちですが。  ▪9時には絶対行かない▪無駄な会議は必ず欠席する、出席する時は必ず発言する▪PPなどの2枚以上の資料は捨てるし読まない▪逆にすべての業務はA4用紙1枚に集約する▪オンラインでできる打合せがほとんどなので「対面がコミュニケーションの要」などと言う古い考えの方々とは距離を置く▪服装は自由でいく▪フレックス制度や直行直帰をフル活用して時間外はやらない などです。幸いなことに今の会社組織の就業規則改定して頂き「フレックスタイム制、在宅勤務、サテライトオフィス利用可、服装自由」なのですがほとんど利用していないのが残念なのです。他の会社もそうした環境(制度はあるが活用しない)風土の改善は必要ではないでしょうか。

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