営業の仕事

【主体的に休む】有給休暇が自由に使えない訳

休みは働くことと同じく重要です。日本全体の仕事量だけでみると3.5日(週)くらいで片付くくらい無駄が多いと感じてしまいます。週35時間以内に完結しましょう。そしてそれ以上働きたい方々は別に仕事をしましょう。そうすれば様々なステージが蘇ると思います。
営業の仕事

【「予定説」を唱えたカルヴァンは天才だ!】

「予定説」が資本主義の思想体系の基礎になっていると考えると、組織での人事評価制度のありかたとその運用を受け止める各メンバーの気持ちは救われることが多いのではないでしょうか。一見矛盾するような人々の行動とその原動力を読み解くカギは「予定説」の理解ではないでしょうか。
営業の仕事

【美意識が必要な時代】人間にしか担えない「直感」と「感性」という力

人間にしか担えない「感情」「感覚」を大事にする姿勢が特に重要になってくると思われます。「美的知性」を高めていかねばならない時代せす。
営業の仕事

【ピンチの時に人は一番わかる】

2020年2月新型コロナ感染から4年になり、ようやく行動制限がなくなりつつある今2024年2月。コロナ禍どのように行動し、何をしたかが2024年度は問われる年になるでしょう。コロナ前は会社にいればそこにいるだけで仕事をしていることになっていました。コロナ禍でリモートワークが推進され、時間管理は自由になりました。在宅における個々人の動き方ははつきりしてきました。自由になった時に自分の力が発揮できて成果が出せる人と、上司から言われないと出来ない人が明確になりました。オンライン化が証明してくれました。   そして大手企業では導入されている 「フレックスタイム」「在宅勤務」「サテライトオフィス化」が使えない方が多すぎて先が不安になりますよね。まだ9時に出勤するのですか?コロナ前に戻していく体制こそ一番危険な状況だと思います。★コロナ禍が整理してくれた「残業」「無駄な会議」「不要なコミュニケーション」⇒「副業や自己投資」への時間活用を実践して成果をだせる社会、そうしたメンバーが増えることこそ有意義なひとときを共有できる時代の始まりだと思います。
日々の200

【使うこと】青銅貨は使うことによって輝き、良き衣服は着られることを求める。人のすまぬ家は不快に朽ちて汚れる

ローマの詩人 オウディウスの名言集からの引用です。物で溢れている日常はもったいないこですよね。職場ももう一度見直してみると使われていない物や空間。スペースでいっぱいなのではないでしょうか。働き方やオフィス改革が叫ばれて何年にもなりますが 古代ローマからの箴言が身に染みてなりません。
営業の仕事

【Carpe diem】

英語では 「Seize the day 」(その日をつかめ)とも訳されます。ホラティウスは、「今日という日の花を摘め」というこの部分で、「今という時を大切に使え」と言おうとしています。今ある機会をできる限り大切にしたい と思います。
営業の仕事

【もっと自分の時間を大切にしよう】

自分時間をもっと捻出しよう!そして大事にしよう!人生は日々の生活の積み重ねです。予定は1か月分埋めるだけ埋めて公開すれば無駄なコミュニケーション時間への誘惑とは無縁となります。美意識を高める、アフターコロナは無駄な時間との決別です。  
日々の200

【一杯のおいしい珈琲①】

日々の状況に応じたブレイクタイム 珈琲をいれる 時間がない時はインスタントを 1日3杯 珈琲で病気虐待
音楽と絵画

【絵を観る楽しみ】

日常の生活こそ美の宝庫かもしれません。その日常を大事にしつつ、時々美術館に赴き自然体で絵画に接する、これは私にとって一つの贅沢でもあり心に潤いを与えてくれるひとときです。
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